端書きとメモのおきば
心機一転?1年ぶりくらいだし正月すぎたので大掃除(
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遠き君に贈るただ一つの詩歌
DATE : 2010-02-02-Tue  Trackback 0  Comment 1
僕が半分なら、
君も半分なんだ、
混ざり合えないけど二つで一だから、
僕ら出会うまで不完全なまま。

君が大地なら、
僕は空になろう、
見栄でも強がりでもなく、
君のすべてを抱きしめてあげたいから。

僕が魚なら、
君は海であってほしい、
それがどんな荒波であっても、
君がいなければ死んでしまう。

君が君なら、
僕は僕だ、
当たり前のことなんだけれど、
それがきっと二人のあるべきカタチ。


こんな感じのを学校から帰ってくる途中に思いついた(
青春してんなぁ、とおもいつつ
微妙にマゾっ気が入ってる気がする

あ、別にこの詩は自分の状況とかと全く関係ないです
たまにはこういうのもいいかなーと思っただけなんで

一人でもさみしくても生きていけるし(
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